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家出調査

家出人・失踪人の捜索発見実績多数

行方不明者の発見率87%(平成26年度当社調べ)の操作力・全国ネットワークであなたの大事な人を見つけます。
費用もパッケージ料金なので安心です。

家出された大切なご家族がご心配で、もみじ探偵社の家出・失踪人捜索のページをご覧いただいていることでしょう。
残されたご家族で捜されても発見できずに、ご不安の方はとにかくご連絡をください。

家出人の捜索・発見は時間が勝負

家出人の捜索・発見は時間が勝負
(早期の捜索が発見の決め手)

失踪人を経験とネットワークで捜索・発見

失踪人を経験とネットワークで捜索・発見
(わずかな情報・てがかりでも可能性がある)

家出人、失踪人の無料相談はこちら

相談無料

相談無料

家出人、失踪ご家族のご相談は無料です。行方不明時の状況や、部屋に残された手帳やメモなどがあれば、とても捜索に役立ちます。

急な家出で、驚かれていると思いますが、とにかくご一報を頂ければ、家出の初期段階でのアドバイスも無料で出来ますので、ご連絡をお待ちいたします。

経験豊富

経験豊富

もみじ探偵社には、家出や失踪人の捜索に経験豊富な探偵調査員がいます。10代若者、30~40代で働き盛りの男性などで捜索の方法も違ってきます。また、高齢者の行方不明も増加の傾向です。

闇雲に探せば、捜索に気付いて家出人がより遠くに逃げてしまうことも。プロの探偵の経験値で、心を閉ざしかけている家出人を探します

早期発見

早期発見

早期捜索、早期発見が基本となる家出人・失踪家族捜索です。大切なご家族の安全のために、家出の手掛かりや記憶が残っている早期着手が重要なのです。

もちろん、年月が経って諦めかけた失踪であっても、証拠や手掛かりを見つけ出し、探偵ネットワークを駆使することで、家出人発見の可能性が十分にあります。家出人や失踪人の捜索はもみじ探偵社にご連絡を!

届出だけでは発見が困難なその理由

理由その1
警察は積極的に探してくれない!?行方不明者捜索の現実

早期発見

「行方不明者」と「特異行方不明者」

あまり知られていないようですが、警察に行方不明者届(捜索願)を提出した場合、状況によって「行方不明者」と「特異行方不明者」とに分けられます。
「行方不明者」とは自分の意志で失踪した場合です。対して「特異行方不明者」とは簡潔に言えば「事件性がある」場合となります。 例えば誘拐された、犯罪に巻き込まれた、自殺する可能性があるなど、行方不明者に危険が及ぶ可能性が高いと見做される場合が「特異行方不明者」となります。

届け出れば探してくれるという訳ではない

「特異行方不明者」の場合、個々のケースによりますが警察は能動的に捜索を行うとされています。
逆に言えば「自発的な行方不明者」の場合積極的な捜索はしないということですので、警察による発見は期待できない、ということになります。 さらに、「特異行方不明者」であっても十分に捜索してもらえるとは限らない現状があります。

警察にも限界がある

警察白書によれば、ここ数年の行方不明届出件数は年間81,000件前後です。
ということは単純計算で毎日200件以上の届出があることになります。 全国とはいえ200件以上が毎日です。明らかに全てを捜索する限度を超えています。
これはもう積極的に探す云々の問題ではなく、全ての届出に対して十分な捜索を行うのは物理的に不可能だと言わざるを得ません。警察も事件性が高い方を優先せざるを得ないのが現状なのです。

理由その2
探偵社・興信所に頼らざるを得ない事実 捜索のプロが存在する意味

理由その1 警察は積極的に探してくれない!?行方不明者捜索の現実

行方不明を届けた後が重要

そうは言っても警察に届け出ることは必須です。
捜索願は必ず届出て下さい。ただ、本気で探すのならそれだけでは不十分だと言うことなのです。

多くの人は捜索願を届けたら無条件で警察が探してくれると思っています。しかし、それは楽観的だと言わざるを得ません。
届け出てからいつまで経っても発見の連絡がなくそこから慌てて捜索を依頼しても遅いのです。そして、その時はすでに発見が困難になっている可能性が高いのです。

だから私たち探偵社・興信所がある

警察にも限界があります。
だからこそ探偵社・興信所に捜索依頼があるのです。
豊富な経験を積んできた私たち捜索のプロフェッショナルがいるのです。

依頼者のためだけに捜索する

警察と探偵社・興信所が決定的に異なるのは「依頼者のためだけに捜索する」という点です。
だからこそ探偵社・興信所を頼って下さい。
私たちは大事な人を見つけたいあなたのためだけに全力で捜索します。

人探しチェック項目
  • 家を出た時の服装はどんな服装でしたか?
  • 所持金がどれくらいか、またはカードの有無はわかりますか?
  • 携帯電話は繋がりますか?
  • メールに対して返信はありますか?
  • 通帳は持って出ていますか?
  • 車やバイク、または自転車など何か乗り物に乗って出ていっていますか?
  • 出て行く前に何か調べた、もしくは見ていたような痕跡はありますか?

家出・行方不明には必ず理由があるはずです。

時間が経って本人の意思で帰ってくることもありますが、多くの場合そのまま戻ってくる事がありません。
本人は戻りたくても帰りづらく隠れていることもあります。何よりまずは警察へ家出・行方不明の届け出を出して下さい。

ただし、警察は事件や事故の可能性が無い限り積極的に動いてくれるものではありませんので、過剰な期待はできません。
また捜索は時間が経つほどに発見は困難になります。

できるだけ早く専門の調査会社に相談に来られる事をお勧めします。

ケース1 未成年者の家出 インターネットが危険を増大

ケース1 未成年者の家出 インターネットが危険を増大

他人と簡単にコンタクトが取れる時代

ツイッターなどのSNSで「家出した。だれか助けてほしいな」と発信すれば、どこの誰とも分からない人物から「ウチ泊まりなよ」「ごはん食べさせてあげるよ」「お金あげるよ」などとモラルに欠ける返信が殺到する時代です。大抵の場合それは親切心ではなく邪まな理由です。特に女子は性交渉を強要されるなど非常に危険です。

危険な「神待ちサイト」

さらに危険なのは、ネット上には家出した子供が寝泊まりできる場所や食事を目的として自ら掲示板に書き込み、援助してくれる人を探す「神待ちサイト」の存在です。
神待ちサイトは家出した子どもたちのためにあるわけではありません。実際は「援助する側」のための掲示板であり、大抵の場合それは未成年者との性交渉を目的としています。

そして思いもよらない事件に巻き込まれる危険性があります。
実際に、神待ちサイトで出会った未成年女子との性交渉の様子をインターネットの有料動画サイトに配信し続け荒稼ぎした首謀者が逮捕される、というおぞましい事件(2013年3月各メディア報道)が起きています。

動機は軽くても事態は重い

「親に怒られたから」「受験勉強が嫌で」といった理由で家出してしまう子どもたちもいます。しかし、動機が軽いとしても、家出した子どもを取り巻く環境は極めて危険です。「子どもだし、すぐに帰ってくるだろう」と構えていると、危険に巻き込まれ最悪の結果を招くことになりかねません。
とにかく早く捜索することが、危険にさらされたお子様を守ることに繋がります。子どもの家出−事態は深刻です。

ケース2 成年者の家出・失踪 −時間が経つほど発見が困難に−

ケース2 成年者の家出・失踪 −時間が経つほど発見が困難に−

動機が重い。「最悪」も想定する必要が

夫・妻・息子・娘・兄・弟・姉・妹・父・母‥。
家族が家出・失踪したので探して欲しい。

過去幾度となく相談・依頼を受けてきましたが、成年者の場合は仕事・人間関係・金銭問題など動機が複雑で深刻です。大事な家族がありながら家出・失踪するというのはその心中計り知れないものがあります。
だからこそ考えたくは無いですが「最悪」の可能性もあります。

行動半径が広い。移動距離が長い

また、未成年と比べれば金銭的な面からも行動半径が広くなる場合が多いです。
実際の当社の事例ですが、岐阜県から失踪し、愛知県からフェリーに乗り北海道へ向かい、結局青森県で発見したというケースがありました。

これは失踪した翌日から捜索を始めたので発見に至ったのですが、時間が経過すればするほど移動距離も長くなり目撃者の記憶も薄れ足取りを追うことが困難になります。
捜索は早ければ早いほど発見に至る可能性が高くなることは言うまでもありません。

時間が経つほど発見が困難に

成年者の家出・失踪の場合「最悪」の結果を招く可能性から早期の捜索は言うまでもありません。
また、行動半径が広く移動距離が長くなる傾向があるので、そうなると時間が経過すればするほど発見が困難になります。成年者の場合そういった意味でも早く捜索することが発見の近道と言えます。

捜索は早ければ早いほど発見に繋がる、家出人・失踪人発見のための鉄則です。

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